Un Son Doux pâtisserie | Peru 65%Dark タブレットショコラ
Un Son Doux pâtisserie | Peru 65%Dark タブレットショコラ
京都・御所南にあるフランスの伝統菓子と自家製ビーントゥバーチョコレートのお店、Un Son Doux pâtisserie(アン ソン ドゥ パティスリー)。
カカオ豆の選定から板チョコレートの製造までを一貫して行い、つくられるBEAN to BAR(ビーントゥーバー)。
産地によってカカオの香りや味わいにもそれぞれ個性があり、その個性をしっかりと味わっていただけます。また、カカオ豆と砂糖のみで製造されているため、カカオの余韻は感じながらも比較的あっさりとした食後感なのも特徴です。
こちらは爽やかな酸味をもつペルーの豆を浅煎りにすることで、りんごのような風味が引き出され、果実感あるチョコレートに仕上がりました。
浅煎りではそれぞれのカカオ豆特有のフレーバーや酸味を最大限に残すことを主題としており、焙煎香を極力つけないようにしています。
浅煎りコーヒーや緑茶など軽やかな味わいが好みの方におすすめです。
Tasting notes
りんごのような風味
柑橘のような爽やかな酸味
ぶどうの果皮のような渋味
生産国(カカオ豆):ペルー
生産地域:フニン
カカオ濃度:65%
ローストカテゴリ:Light roast(浅煎り)
粒度:Medium(中挽き)
※配送中に割れ、欠けの可能性がございますが、返品交換は対応致しかねます。
| 原材料 | カカオ豆(ペルー)、砂糖 |
| 内容量 | 20g |
| 製造者 | 代表 清水孝志(Un Son Doux pâtisserie) |
Un Son Doux pâtisserieについて
オーナーパティシエの清水孝志さんは大阪、辻製菓専門学校を卒業後、地元のパティスリーに勤務。東京「AU BON VIEUX TEMPS」で5年間勤務しフランスの伝統的な技術を取得。その後、サヴォワ地方のパティスリーでMOF(国家最優秀職人賞)に師事しフランスの地方菓子を学ばれました。帰国後、東京「Minimal -Bean To Bar Chocolate-」で5年勤務し、2024年6月6日に京都府京都市中京区に実店舗をオープン。
20歳未満の者に対しては酒類を販売しません。